政策〜こんな地域にしたい!〜

1.どんな子にも選べる未来を
  1.どこにも居場所を、支え合う学
 2.農業を通した若者の自立支援
 3.「最後の砦」児童相談所の機能強化

2.AIでは出来ない人間力と感性を
1.発達障害等へきめ細やかな支援
2.詰め込み型じゃない対話授業を
3.体育が苦手な子を減らす指導方法導入

3.孤独にさせない社会の仕組みを
1.希望通りに入れる保育所と学童
2.すべての女性に多様な働き方を
3.ひとり暮らしの高齢者を支援

4.まちの「困った」をみんなの資源に
1.空き家相談窓口の一本化
2.地域ストックとしての空き家バンク
3.市民による利活用の促進

5.思いっきり遊び、語り合える場所を
1.沼影地域を社会体育施設の集積エリアに
2.ボール遊びもできる広場を創出
3.別所沼、白幡沼、笹目川の保全と活用

6.『小さな命こそ守る」万全な備えを
1.避難所に幼児用液体ミルクを備蓄
2.ペット同伴専用避難所の開設
3.「災害弱者」の個別支援を徹底

7.人生100年時代、誰もが主役に
1.おとな食堂、地域サロンを充実
2.安心して出かけられるコミュニティバス
3.多世代で交流できる環境を整備